腰痛は立ち方一つで変化します!

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腰痛は立ち方一つで変化します!

 

こんにちは。米子市で唯一の腰痛専門整体院 幸伸の高野 祐一郎です。
腰痛で悩んでいるあなたのお役の立てれる情報をお伝えしていきます。
今日お伝えしたいことは、

 

立ち方一つで腰の痛みは変化する?!」

 

前回、前々回とお伝えしていますが、腰痛の原因は腰にないことがほとんでです。
腰痛の原因は腕や手、足、首などにあるのですが、今回は立ち方と足についてお伝えします。

 

 

なぜ、腰痛の原因が立ち方と足にあるのか?

 

人間の体は約600個の筋肉で構成されていて、全身の筋肉はつながっています。
足の筋肉も腰とつながりがあり、腰と深い関係のある足の筋肉に負担がかかると腰にも負担がかかり腰痛になります。

 

では、どのような状況で足への負担から腰の痛みが出るのか?

 

それは足裏への体重のかけ方が関係してきます。

 

足の裏に万遍なく体重が乗っていれば良いのですが、親指側とか小指側に極端に体重をかける方がおられます。
人間の体は足裏への体重のかけ方で、足や股関節周り、腰の筋肉の負担が変化します。

 

足の親指側、内側にずっと体重をかけていると、それに合わせて足から腰への筋肉を使用するので、同じところに負担がかかって腰痛になります。

 

この場合はずっと親指に体重がかかっているわけですから、外側へ体重が乗るようになると腰痛が緩和もしくは解消することがあります。

 

陸上で短距離をされている方などは、走る時に親指でけり出す意識をされるので、日常でも親指側に乗りやすくなり腰痛になります。
また、ラグビーのスクラムで踏ん張る時にも親指側に乗りやすくなり、腰痛やぎっくり腰になることがあります。

 

もちろん、親指側だけでなく、小指側や踵、つま先だけに極端に体重をかけていると痛みに繋がりやすくなるので、どこに体重が乗りやすく、それが腰痛と関係しているのかを調べる必要があります。

 

 

認知不協和

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