いくら治療しても戻ってしまう痛みを改善する方法

普段行っている、あることで痛みの戻りを最小限にする方法

 

・いくら施術しても戻ってしまう痛みがあります。内臓の状態により戻りやすいことがありますが、中には内臓以外の要因により痛みが戻りやすくなることがあります。

 

 

From:高野 祐一郎

 

あなたは整体や接骨院で施術をした時は良くても、数日経つと痛みが戻ってしまう経験をしたことがあると思います。

 

内臓の疲労により痛みが戻りやすくなることがあり、内臓の施術が必要になります。

 

しかし、内臓の施術だけでは不十分なことがあります。

 

じつは、あなたが普段行っていることを少し時間をかけて行うことで痛みの戻りを減らすことができるのですが・・・

 

 

 

 

 

 

痛みの戻りを最小限にする方法、それは『歩く』ということです。

 

15分ぐらいゆっくりと歩いてみて下さい。これだけで、痛みの戻りが抑えられる方がいるのです。

 

痛みが戻りやすい方の特徴として、日常で自分の体を支えるだけの筋力が足りてないということがあります。

 

このような方が急に筋トレを行っても、逆に体に負担がかかり痛みが増してしまう可能性があるのです注意です。

 

軽く15分ぐらいから歩くことで、少しずつ体に体力をつけていくと痛みの戻りが減っていくのです。

 

痛みが戻ってしまいやすい方は内臓の疲労回復と共に、歩くことを行ってみて下さい。

 

歩いて強い痛みがでる方は無理はしないで下さいね。

 

認知不協和

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