痛みは悪ではない!痛みは心と体からのサイン

痛みは心と体からのサイン

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整体院 幸伸の高野です。

 

 

今日は、「痛みは心と体からの信号」というお話をしたいと思います。

 

 

どうしても痛みは悪いものであると考えがちです。

 

 

多くの方にとって「痛み=悪」と思われています。

 

 

しかし、痛みがなければ、体が壊れていることに気づくことが出来ません。

 

 

体が壊れているのに、痛みがないままに体を動かし続けると体は破壊され、最後には動けなくなってしまいます。

 

 

痛みは、「それ以上は動かさないで!」「動かすと壊れるから止めて!」という体からの信号なのです。

 

 

痛みは「体が壊れている」、もしくは「体が壊れかけている」ことを教えてくれているのです。

 

 

また、痛みは「心からの信号」であることもあります。

 

 

心に過剰なストレスがかかり続けると、心は体にSOSを出します。

 

 

このSOSは、体の痛みとして現れることがあります。

 

 

心が壊れかけていることを知らせるために、体に痛みを出すのです。

 

 

このように痛みは心と体の大事な信号です。

 

 

痛みを無理矢理に抑え込むのではなく、痛みの信号が出ている理由を知ることが、痛みの根本解決には重要です。

 

 

痛みの信号が出ている理由がわかれば、痛みを解決する方法にも辿りつけるのです。

 

 

整体院 幸伸、高野でした。

 

★本記事の要約

 

体や心が壊れそうになると、痛みという信号で教えてくれる

 

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認知不協和

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